幼児教育・英語編Top >  幼児期の英語教育その他 >  Magic School Bus - Makes a Rainbow

Magic School Bus - Makes a Rainbow

Magic School Bus - Makes a Rainbow

Magic School Bus

Magic School Bus - Makes a Rainbow

定価: ¥ 1,146

販売価格:

人気ランキング: 5381位

おすすめ度:

発売日: 2001-07-03

発売元: A Vision

発送可能時期:


ランドセルの準備はできたかな? さあ、今日もミズ・フリズルとの楽しい授業が始まるよ! ミズ・フリズルは、Scholastic社の人気シリーズ、マジック・スクール・バスに登場する最高に愉快な理科の先生。フリズル先生は、好奇心いっぱいの子どもたちを魔法のバスで、不思議な冒険の世界へ誘い、科学の基礎を教えていく。原作はジョアンナ・コールの本で、世界中の子どもたちに読みつがれてきた。本作「Make a Rainbow(虹を作ろう)」では、色の秘密に迫る。
ミズ・フリズルが用意した今回のキーアイテムは、教室のロッカーに入っているピカピカのピンボールマシーン。このマシーンで遊ぶためには、子どもたちは虹の色がどうやってできあがっているかを、光、波長、プリズム、反射などの原理を学びながら解明していかなければならない。ミズ・フリズルはみんなを助けるため、いっしょに魔法のバスに乗り込んで、豆粒ほどの大きさになってピンボールマシーンの中へ旅立った。しかし、バスはプリズムに衝突し虹色に分裂、みんなも虹の色相に分かれてしまう。さらに悪いことに、校長のミスター・ルールが登場し、自分で色鮮やかな発見をしようとするが…。
このビデオをよりよく理解するには、何度も繰り返し見せて、最後にフォローのための話し合いを入れることをおすすめする。意欲作だが、現実とファンタジーの境があいまいになっている箇所もあるので(光の速さがピンボールマシーンでは極端に遅くなっているところなど)、見ている子どもたちが混乱しないよう解説してあげるといいだろう。しかし、少なくとも子どもたちは、「求め続ければ、答えは得られる」という大きなメッセージはこのビデオからしっかりと受け取るにちがいない。6歳〜9歳向け。(Lynn Gibson, Amazon.com)


あまり知られていないけど英語圏では大人気
虹はどうやって作られるの?楽しく学べます。興味を引く映像なので子供達にも好評です。英語圏では凄くポピュラーなビデオだそうです。
絵が可愛くないけど中身は我が家で大ヒットでした。

関連エントリー

幼児教育・英語編Top >  幼児期の英語教育その他 >  Magic School Bus - Makes a Rainbow

Google